イソギンチャクの触手の数は遺伝子ではなく「エサ」で決まるという研究結果の画像 3/5
エサが豊富な場合、最初の4本から標準の12本を超えてさらに触手が増えていく。ただし新たな触手は常に2本ずつ対になって生成されるためイソギンチャクの触手は常に偶数である/Credit:Nature communications

イソギンチャクの触手の数は遺伝子ではなく「エサ」で決まるという研究結果の画像 3/5

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